2020/12/29

散策アップデート嬉しい~~~~!!上限200ありがたいな!春夫にもっと貢げる。新しい印章かわいい。

お年玉はとりあえず春夫にあげました!春夫くん普段は弟子たちにあげる方なのに司書からあげられるなんて…!いつもありがとうな…弟子たちにも渡しとくからそれは自分のために使ってくれよ~~~~!

しかし司書の出費大変なことになりそうですね。でも司書の金の出どころは館長なのでつまり館長からのお年玉です。

お年玉10も信頼度上がっちゃうのはちょっと不満。私はこつこつ1ずつ上げるのが好きなので…。すぐカンストしたらつまんないのでできるだけ引き伸ばしたい。レベル上げもそんな気持ちでやってるので弱いところひたすら周回している。


今日も少しポハワのお話をする機会に恵まれて楽しかったです!学ススのポハワ、英語の先生と大人しい生徒で妄想してたけど、理事長先生でもアリな気がしてきた。体育の授業を日陰で見学してたら知らないおじさんと遭遇してなんやかんやで理事長室連れてかれるやつ。


THE ALFEEとポー様の話。

ポー様の詩にエルドラド(黄金郷:Eldorado)ってのがありますが、アルフィーにもあるんですよ…エルドラド…。前も書いたモンタナ・ジョーンズのエンディングテーマで大好きな曲です。どちらもエルドラドを探して旅する内容だけど、ポー様の方はいくら探しても生きてる間に見つけることは不可能…っていう感じの内容。アルフィーの方は“君”に会うためにまだエルドラドを探してるという歌詞でまだ希望があるような気がしてたんだけど、よく考えたらこの“君”ってもう死んでないか…?初めて聞いた時小学生だったので全く考えもしていなかったが…。出だしの時点で悲しみの歌口ずさんでるし…“君”のこと遠くに煌く星とか言ってるし…。どうなんだろう、アルフィーの有識者に伺いたい。
エルドラドってやっぱりたどり着けないものなんだなぁ…。少し悲しくなった…。

ポー様の詩(原文)の朗読たまにyoutubeで聞いてるけど、エルドラドも歌みたいで綺麗な詩だなぁって思います。短いし、英語の成績2の私でもかろうじて読めないこともない…かも。
大鴉と黒猫はクリストファー・リーの朗読があるぞ…!つべにあるのは非公式かな…。itunesで配信されていると聞きました。
さっき調べたらアッシャー家の崩壊もあった。他にもいっぱいあるのかもしれんが…調べようにも英語を見ると脳がバグる体質なもので…。