今までずっと抵抗してたのって力関係にちょっと偏りがあるなーっていうのが一番気になるところだったかも。まだまだポ>ハワって感じする。色んな意味でポ様に守られてるというか…子ども扱いしちゃうというか…。なのでまだポ様手出してないんだけど…。
ハワちゃんって一見従順だけど案外そうでもないよね。下僕やってるのも本人の意思だろうし。どういう経緯で下僕になったんだろう。憧れのポー様を前にして勢いで下僕にしてください!って言ったらOKが出た感じだと思ってるんですけど。やりたいことやっててやりたくないこと普通に拒否してくるもんな…そんなところがかわいいんだけど…。それを受け入れて好きにさせてくれてるポ様がなんか、強いなって。下僕させてくれてる。
あれ…私ハワちゃんのこと手がかかる子だと思い込んでるけどただの妄想かもしれない…。無意識に毎回そのように描いてしまっていた…。違ってたらすまない…。気が付いたら世話焼かれてるタイプじゃないんですか?
ポー様はねぇ、最初そんな関心無かったんじゃないかと思ってる。まぁなんか懐かれて悪い気はしない、くらいの感じ。でもずーっと一緒にいて全く変わらない純粋な好意をずっと向けられて段々こう…変化してきたのかなーと。ポ様はとっても強い人だけど全然知らない土地の知らない時代で知り合いが一人もいない中ハワちゃんだけは絶対的な味方なんだよな…。そりゃ好きになるよな…。つまり弊館のポハワの進展はポ様にかかっている。
ところでハワちゃんがお人形みたいになっちゃう妄想の話って日記でしたことあったっけ?ハワちゃんのおめめがガラス玉みたいだという話はしたような気がするが…。日記基本的に掃きだめなので何書いたかあんまり覚えていない。
ハワちゃん元々お人形さんみたいだけど魂というか存在的なものが段々薄くなっちゃって余計に生気がなくなっちゃう話。いつも通り無表情&無口だしカルガモみたいにポ様にくっついてるところもいつも通りだからみんな気が付かないけどポ様だけは異変に気付いて名前を呼んでくれるっていう…そういう妄想してた…。お人形のハワちゃんもとっても性癖だけど何だかんだ元気があるハワちゃん好きです。
あとこの間読んだBL小説で師匠と弟子が奴隷売買パーティーに潜入調査する話を読んでこれポハワで見たいと思ったことを白状しておきます。ご主人様と奴隷のふりして潜入するんだけど奴隷ちゃんの耳におさわり厳禁の印のイヤリング付けるの…。なにも付けてないと他の客に手出されちゃうので…。そういうのどう…?